小室圭の母の婚約者がほぼクロ…名前や顔、職業も判明か。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

眞子様と婚約する小室圭さんの婚約者の責任が最近糾弾されていますが、彼の名前が判明したと話題です。

元々、小室圭さんやそのお様(名前は佳代さん)が皇族と結婚するのに自覚がなさすぎるだとか、小室圭さんがチャラすぎるとか、お金目当てなのではなどと責められていました。

 

そして小室圭の母の婚約者が「被害者」として世間の注目を集めたのですが、現在では名前や住所を特定されるなど、糾弾される立場にあります。

一体何故このように糾弾されるようになったのでしょうか?

 

今回はその事情と、小室圭さんの母の婚約者の名前など、正体について迫っていきます。

スポンサーリンク

小室圭さんが母の婚約者とのトラブルについて声明を発表

多くの人がご存知かと思いますが、小室圭さんが母の婚約者とのトラブルについて正式な声明を1月22日に発表しました。

 

内容をすっごーく簡単に言ってしまうと

「多くの問題についてご心配をかけ申し訳ありません。

金銭問題に関しては貸与ではなく、贈与であると言われていますし、婚約の解消などはあちら側から一方的に言われた事です。

また、他の問題については解決済みです」

 

という感じです。

 

全文に関しては内容を引用します↓

いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

私小室圭の母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年から御心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。

これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。

元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

 

私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。

母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。

当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

 

平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。

母は突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。

その際に母が婚約期間中に受けた支援については精算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。

支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後しばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

 

ところが、婚約を解消して1年ほど経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返済を求めるお手紙を受け取りました。

婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。

母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。

その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。私の母と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

 

多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方からの支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。

そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

 

報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。

私は、現在、米国において勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。

ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

平成31年1月22日 小室圭

引用:NHKニュース

 


この文書に関し、小室圭・母の婚約者はテレビで苦情を呈しました。

 

内容を要約すると「ふざけないでほしい、発表についてはまず私に連絡をすべきでしょう。

それにお金については私は「返してほしい」と言いました。小室家は都合よく解釈しただけです。

小室は私を嘘つき呼ばわりしています」

 

といった感じです。

こちらも載せておきますね

 

寝耳に水です。私との金銭問題について世間に公表する文書なのに、当事者である私に事前に一言も連絡がないというのは、どういう神経なのでしょうか。解決済みだが話しあう余地があるというのはあまりに一方的で、上から目線です。

借金の返済を断ったことはありません。その時は、「先方から月々1万円くらいずつしかお返しできませんが」という申し出がありましたが「それでは少なすぎるので再考して欲しい」とお伝えしただけです。

そもそも私が渡したお金について、小室家側は贈与だから返す必要はないと主張してきました。

私が返済を断ったから返さないとはこの文書が出るまで一度も言われた事がありません。

なぜ今になってそんな話を言い出すのか。

私がまるで嘘をついているかのように、秋篠宮さまや世間に印象付けたかったのでしょうか。卑怯なやり方にはまったく理解に苦しみます。

のことです。

 

うーん、小室家側の主張をちゃんと見ると、婚約者の男性が悪い気もします。

男性側の主張を見ると…あれ、なんか説得力少しありませんね。

 

おそらく、文章に怒りが宿っているからなんでしょう。

これによって、少し幼稚な文章に見えてしまっているのかと思います。

しかし、今までやっていた小室家側の噂が事実なら、このくらい怒るのも当然かと思います…。

 

スポンサーリンク
 

 

小室圭・母婚約者に関する世間の反応は?

小室圭・母の婚約者は当初「被害者」「可哀想」という反応でしたが、最近は「何故今になって?」「眞子様を利用しようとしてるのでは?」「見苦しいし懐が狭い」という意見が多くなってきています。

 

元々不満があるなら、小室圭さんが婚約を発表する前に問題を終わらせておけばよかったわけですよね。

 

それに、普通人にお金を貸すときは「借用書」が必要なわけです。

借用書があれば法的に高い確率で勝てます。

あるなら、この問題も一瞬にして終わっているはずなので、ないわけですよね。

 

で、今になってこの代金を返せ!というのは「プレゼントをあげたけど別れた腹いせに返してくれ」と言っているようにも見えるわけえす。

うーん、意見が一転してだいぶ不利になってきましたね…。

小室家への世の中のバッシングが酷すぎるせいで、同情の余地が生まれてきたのかもしれません。

 

スポンサーリンク
 

 

小室圭の母の婚約者の名前や顔、職業や年齢は?

ここで気になるのが、小室圭さんの母の婚約者の名前や職業ですよね。

 

この人は外資系企業の商社マンだそうです。40年会社に勤めていたそうで、現在69歳で、だいぶいい年した方。

小室家に多額の援助をした事で自宅マンションのローンを払えず引っ越し、愛車のジャガーも手放したと今まで報道されていました。

 

今まで公開された画像は残念ながら顔が把握できるものではありませんでした。

報道陣には「薄いストライプのスリーピーススーツ、首元には蝶ネクタイ。言葉使いはあくまでも丁寧で穏やかだった」という風に描写しています。

 

 

中肉中背で、手を見ると69歳にしては若々しいですよね。

 

テレビの話口調を聞く限り、私は物腰柔らかな人だという印象を受けました。

 

そして、気になる名前なのですが、「竹田」という名前なのでは?というのが一番の候補となっています。

 

本当かどうかは残念ながら不明です。

ちなみにあだ名は「ジャガーさん」だそうです笑

スポンサーリンク

まとめ

まさか、小室圭さんではなく、小室圭の母の婚約者側が責められる事態になるとは思いませんでした。

今まで意見は小室圭さん側のバッシングが多かったので……。

 

実際、小室圭さんの母の婚約者の主張はかなり矛盾が多くなっていますので、実際嘘をついているのかもしれませんね。

 

しかしこの記事は推測の内容をまとめたものです。

小室圭さんや、母の佳代さんの婚約者どちらが悪いのかというのは法律的にも、世間的にも決定したわけではありませんのでご注意ください。

軽率な行動は控えるようにしましょう。

 

ですが、本当なら酷い事件だと思います。

お金や権力を持った人に迷惑をかけて寄生する人っていうのはよく見かけるので、こういう話も本当なのでは?と思ってしまいますよね。

あなたはどう思いますか?

スポンサーリンク

この記事を書いている人 - WRITER -
 

  関連記事 - Related Posts -

 

  最新記事 - New Posts -

 

Comment

  1. 匿名 より:

    個人的感想です。一般国民であられるKさんが悪く報道され過ぎて御気の毒に思います。その親と婚約者さまの問題でふたりの結婚が巻き込まれる事も少し腑に落ちない気持ちも致します。どうしても反対されたいと云うのであるなら?力関係で御強い立場であられる方から線引きされるしか無いと感じられます。個人的には御二人がそれでも好きで結婚なさろうと懸命に頑張っておられる限り、特に反対する理由は無いと思います。願いが叶えられウエデングベルが鳴る日を御祈り申し上げます。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© EXANEWS , 2019 All Rights Reserved.